洞爺夏祭り|北海道洞爺湖町|2024
2024年7月27日(土)、洞爺湖の北岸(旧洞爺村)に位置する「とうや水の駅」を中心に開催される『洞爺夏まつり』は、毎年7月下旬に聖徳太子祭式典と同時開催。聖徳太子祭の稚児行列、洞爺湖踊る社中(地元YOSAKOIチーム)…
2024年7月27日(土)、洞爺湖の北岸(旧洞爺村)に位置する「とうや水の駅」を中心に開催される『洞爺夏まつり』は、毎年7月下旬に聖徳太子祭式典と同時開催。聖徳太子祭の稚児行列、洞爺湖踊る社中(地元YOSAKOIチーム)…
2019年7月27日(土)~7月28日(日)、北海道旭川市で『第33回永山屯田まつり』を開催。永山屯田盆踊り大会は、「永山屯田時代の娯楽が少ない農閑期に、夏祭りとして始まった盆踊りがルーツ」という屯田兵による開拓を背景に…
洞爺湖温泉街の夏祭り。湖畔に縁日広場がオープンし、射的や輪投げ、ヨーヨーすくい等か楽しめます。また盆踊りも実施され、旅先で爽やかな夜風に包まれて縁日と盆踊りが楽しめる仕組みです。
室蘭市で開催される「スワンフェスタ2019」の初日の夜を飾る花火大会。室蘭港の中央埠頭の近くから打ち上げられるので、夜景の名所としても名高い(夜景鑑賞バスも運転)、室蘭港の周辺に鑑賞スポットも多数あります。
2016年7月23日(土)・24日(日)の2日間にわたって洞爺湖温泉開湯100年感謝祭が開催。洞爺湖の温泉は1910(明治43)年の噴火後に見つかり、その7年後の1917(大正6)年に湖畔で温泉宿泊施設「竜湖館」開業が始…
鬼花火伝説の語り継がれる地獄谷に棲む「湯鬼神(ゆきじん)」たちが、噴火のごとく迫力たっぷりの鬼花火を夜空に放つ登別温泉、地獄谷の夜のスペシャルイベント。地獄谷展望台を会場に、「湯鬼神」たちが手筒花火で邪気を振り祓います!
2025年4月12日(土)〜11月30日(日)、諏訪市で「水陸両用バスで巡る諏訪湖探検ダックツアー」を開催。諏訪湖の水面を間近に感じる不思議バス体験。ヨットハーバーでの諏訪湖への「スプラッシュイン」はスリル満点だ。
東京駅3Dプロジェクションマッピングなどを手掛けたクリエイティブ集団「NAKED」と「アクアパーク品川」のコラボレーション第3弾。「花火」をテーマに、日本の玄関口としての機能も拡大する品川の立地から訪日外国人旅行者も意識…
2024年7月29日(月)、横浜中華街で『関帝誕』が執り行なわれます。西暦160年農暦(旧暦)6月24日に生まれた關聖帝君(かんせいていくん)の誕生日を祝って行なわれる拝神儀式が關帝誕(関帝誕)。横浜中華街の関帝廟では毎…
【2019年から2年間開催を休止】横浜市鶴見区で行なわれる『鶴見川サマーフェスティバル』の一環として開催の花火大会。2016年は30回目記念大会で、同時に鶴見区区制90周年記念の大会です。
2025年4月28日(月)〜10月31日(金)、北海道洞爺湖町で『第44回洞爺湖ロングラン花火大会』。洞爺湖名物のロングラン花火大会は例年ゴールデンウィーク直前の4月下旬〜10月まで、連日洞爺湖温泉で打ち上げられるまさに…
八景島シーパラダイスの2016年の夏は、「1日中楽しめる『恋と遊びの楽園』」をテーマにした夏休みスペシャルイベント『SUMMER DAY TRIP』を開催。陽射しの強い日中は、「水の楽園」をテーマにずぶ濡れイベントを楽し…
2024年7月25日(木)〜7月28日(日)、『第46回国際カジキ釣り大会』が、静岡県下田市(南伊豆)の下田港ならびに伊豆七島・新島の若郷港(東京都新島村)を基地とする伊豆近海で開催されます。対象はカジキだけ。例年全国か…
ヴィレッジ・シンガーズの『亜麻色の髪の乙女』(作詞:橋本淳・作曲:すぎやまこういち)、最近では島谷ひとみもカバーして注目を浴びました。さてさて、亜麻色って何色? その疑問を解決するイベントが亜麻栽培復興の地、北海道・当別…
江別市は、明治24年にレンガ製造が始まって以来、125年以上もの窯業の歴史があります。明治30年代には、野幌に北海道炭鉱鉄道会社がれんが工場を設置するなど北海道のれんが生産の中心地として栄えました。そんな窯業の歴史を背景…
長野電鉄のリンゴ畑を駆け抜けるスタイリッシュな「特急ゆけむり」の写真を見て、どこかで見た電車だなと思う人は多いはず。実はこの車両、かつて小田急のロマンスカーとして活躍したロマンスカー10000形「HiSE」。長野電鉄が無…
毎年7月21日~7月25日、長野県須坂市で『須坂祇園祭(笠鉾巡行)』が行なわれます。須坂の祇園祭は、初日の「天王おろし」では、牛頭天王が乗った大神輿、11基の笠鉾が、蔵の町を練り歩きます。『須坂祇園祭』で繰り出す笠鉾は全…
2024年7月20日(土)、長野県須坂市で『市制施行70周年記念 第47回カッタカタまつり』が開催。「カッタカタ」とは、豊富な水力を活かして明治から昭和初期にかけて北信・須坂で栄えた製糸業で繰糸機の糸枠の回る音。駅前通り…