第10回信州中川赤そば花まつり(中川村)今年で見納めに!|2016
JR飯田線の電車と中央アルプス南アルプスの両アルプスを眺望する信州屈指の「絶景赤そば畑」2.4haが「日本で最も美しい村」連合に加盟する伊那谷・中川村にあります。実は、その絶景の花畑今年が見納めに! 畑は伊那田島駅の南側…
JR飯田線の電車と中央アルプス南アルプスの両アルプスを眺望する信州屈指の「絶景赤そば畑」2.4haが「日本で最も美しい村」連合に加盟する伊那谷・中川村にあります。実は、その絶景の花畑今年が見納めに! 畑は伊那田島駅の南側…
江戸時代、伊那谷に伝承された上方の人形浄瑠璃芝居。今も現役なのが、阿南町の早稲田神社に奉納される人形芝居で、本来神に奉仕する精神が濃厚な姿として残っているところから国の選択無形民俗文化財に登録されています。8月第4日曜…
遠い昔の日本を思い起こさせるようなノスタルジックな渋温泉の石畳の温泉街が、期間中、毎晩歩行者天国になります。古き良きお祭りの雰囲気を大切にし、温かく親切な人との触れ合いや、昔懐かしいわたあめを食べたり、ヨーヨー釣りが体験…
リ・クリエイトとは複製画のこと。しかし単なるコピー(複製)ではなく、最先端の科学技術による調査を実施し、描かれた当時の色調、盗難で行方不明になった作品や損傷を受けた作品などを正確に再現するもの。つまり、この展覧会、バロッ…
須坂市は、オープンガーデンが盛んな町としてガーデニング専門誌にもたびたび紹介されています。4月〜10月に須坂周辺の庭園所有者が自宅の庭を開放。さらに6月〜9月には峰の原高原のオープンガーデンを実施。
世界で唯一海中観測窓から流氷下の海中の様子を見ることができるのが自慢の北海道紋別港の「オホーツクタワー」。例年7月第4金曜~8月第4土曜(30日間)に夜間営業が行なわれます。
日和山の噴火活動によりできた直径450m、広さ11はの爆裂火口跡が登別温泉の源泉地帯でもある地獄谷。その地獄谷をめぐる遊歩道を日没から21:30までの間、明かりに照らされるのが、『鬼火の路 幻想と神秘の谷』。地獄谷には車…
2016年7月23日(土)・24日(日)の2日間にわたって洞爺湖温泉開湯100年感謝祭が開催。洞爺湖の温泉は1910(明治43)年の噴火後に見つかり、その7年後の1917(大正6)年に湖畔で温泉宿泊施設「竜湖館」開業が始…
コニカミノルタプラネタリウム“天空”in東京スカイツリータウン®で、『スター・フライト 北海道』 feat. PENTATONIX』の上映が始まっています。音楽:PENTATONIX、ナレーション:小野大輔さんという20…
東京駅3Dプロジェクションマッピングなどを手掛けたクリエイティブ集団「NAKED」と「アクアパーク品川」のコラボレーション第3弾。「花火」をテーマに、日本の玄関口としての機能も拡大する品川の立地から訪日外国人旅行者も意識…
八景島シーパラダイスの2016年の夏は、「1日中楽しめる『恋と遊びの楽園』」をテーマにした夏休みスペシャルイベント『SUMMER DAY TRIP』を開催。陽射しの強い日中は、「水の楽園」をテーマにずぶ濡れイベントを楽し…
北海道グリーンランド夏恒例のナイター営業が今年も実施。通常は17:00までの開園時間が夏休み期間中は、20:00まで営業。さらに地元の花火大会などイベント開催日には21:00まで延長営業です。サマーナイトパスも販売。
2019年7月13日(土)〜7月14日(日)、長野市で『ながの祇園祭』が開催されます。少なくとも江戸時代には創始していたという『ながの祇園祭』。かつては京の八坂神社、広島の厳島神社、そして善光寺境内・弥栄神社(やさかじん…
房総半島の最南端野島崎に建つ八角形の野島埼灯台。「日本の灯台50選」に選定され、国の登録有形文化財にも登録される貴重な灯台です。通常も灯火部分まで上ることのできる参観灯台ですが、海の日を記念して特別公開されます。
毎年「海の日」に実施される清水海上保安部主催の恒例行事。御前崎の先端の台地上に建つ御前埼灯台は、参観灯台。つまりは強風などの悪天候でない限りは灯火の部分まで上ることができます。「海の日」に限っては、入塔料が無料に!
北海道、宗谷岬の先端の高台に立つ宗谷岬灯台。目下、日本国政府が管理する灯台としては日本国最北に位置する灯台です。国際海峡で日ロの国境線でもある宗谷海峡を見守る重要な灯台です。その宗谷岬灯台(非公開)が一般公開されます。
室蘭市街の背後、断崖絶壁の連なる美しい海岸に建つのがチキウ岬灯台。地球岬はかつてツールングで北海道を訪れる人にとって、聖地のひとつとして注目された場所です。それは北海道らしいダイナミックな海岸線が続くから。先端の断崖上に…
北前船が西国と蝦夷地を往来した時代、江差の春として大いに賑わった江差湊。江差が天然の良港だった理由が、沖に天然の防波堤である鴎島(かもめじま)が浮かぶから。その鴎島にある航路標識が鴎島灯台です。