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『北アルプス国際芸術祭2017』 余裕があれば、この作品も!  仁科三湖エリア篇

6月4日にスタートした長野県大町市を会場とした『北アルプス国際芸術祭』も終了の7月30日まで、あと半月を切った。作品は、市街地エリア・ダムエリア・源流エリア・仁科三湖エリア・東山エリアの5エリアに34作品と、期間・日時限定のイベント・パフォーマンス4作が展開。仁科三湖エリアで、時間に余裕があれば、ぜひ鑑賞したい作品を紹介する。

仁科三湖エリアで時間があれば、ぜひここへ!

 芸術祭のテーマは「水」「木」「土」「空」。北アルプス山麓の岳都「信濃大町」の豊かな自然を象徴するこのテーマに、ベテラン・新進気鋭の作家たちが挑む。

取材・撮影/飯出敏夫
取材協力/北アルプス国際芸術祭実行委員会事務局

㉔ベールの向こうに

ケイトリン・RC・ブラウン&ウェイン・ギャレット カナダ

『北アルプス国際芸術祭2017』 余裕があれば、この作品も!  源流エリア篇

2017年7月18日

『北アルプス国際芸術祭2017』 余裕があれば、この作品も!  市街地エリア篇

2017年7月18日

『北アルプス国際芸術祭2017』見逃せないのはこの作品だ!!

2017年7月13日

『北アルプス国際芸術祭2017』イベント・パフォーマンスに注目!

2017年7月13日

『北アルプス国際芸術祭2017』東山エリアで見逃せないのはこの作品!

2017年7月13日

『北アルプス国際芸術祭2017』仁科三湖エリアで見逃せないのはこの作品!

2017年7月13日

『北アルプス国際芸術祭2017』源流エリアで見逃せないのはこの作品!

2017年7月13日

『北アルプス国際芸術祭2017』ダムエリアで見逃せないのはこの作品!

2017年7月13日

『北アルプス国際芸術祭2017』市街地エリアで見逃せないのはこの作品!

2017年7月13日

 

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