ニッポン旅マガジン

search
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
  • プライバシーポリシー
  • 運営者情報
menu
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
  • プライバシーポリシー
  • 運営者情報
キーワードで記事を検索
  • 13東京都

    東京の菖蒲園 12園(無料9・有料3)

  • 13東京都

    東京のバラ園  10園(無料5・有料5)

  • 墨俣一夜城 21岐阜県

    確実に誤解を生む! まさかの天守閣(20)墨俣一夜城|岐阜県

  • 13東京都

    「東京だぁ!」と感じる定番・人気観光スポット 5選

  • 京成スカイライナー NEWS&TOPICS

    京成「スカイライナー」、どの座席がおすすめ!?

  • 日本三名塔 国宝

    日本三名塔とは!?

  • 日本三名橋 日本三大

    日本三名橋とは!?

  • 日本三大あじさい名所 NEWS&TOPICS

    Yahoo!検索数で知る「日本三大あじさい名所」とは!?

  • 44大分県

    くじゅう連山でミヤマキリシマが見頃に!

  • 堀切菖蒲園 13東京都

    堀切菖蒲園

  • 浜名湖花フェスタ 22静岡県

    浜名湖花フェスタ2026|浜松市

  • 東光寺 長藤まつり 22静岡県

    牧之原市の東光寺で『長藤まつり』|2026

  • 日本新三景 日本三大

    日本新三景(新日本三景)とは!?

  • 日本三大あやめ園 日本三大

    日本三大あやめ園とは!?

  • 藤岡ふじまつり 10群馬県

    第28回藤岡ふじまつり|藤岡市|2026

  • 足利フラワーパーク『大藤まつり』 09栃木県

    あしかがフラワーパーク『大藤まつり』|2026

23愛知県

旧東海道有松の家並み/名古屋市有松重要伝統的建造物群保存地区

2017.03.12 プレスマンユニオン編集部

地鯉鮒宿(ちりふしゅく/現・知立市)と鳴海宿(なるみしゅく/現・名古屋市緑区鳴海町)の間にある東海道の宿場(間の宿)が有松宿で、間の宿ながら愛知県内の宿場では往時の様子をもっとも色濃く残している宿場です。1608(慶長1…

23愛知県

有松・鳴海絞会館

2017.03.12 プレスマンユニオン編集部

江戸時代に東海道の「間の宿」として栄えた有松(ありまつ/名古屋市緑区)の名物が有松絞り。その家並みは重要伝統的建造物群保存地区となっていますが、その一画に建つ有松鳴海絞会館は、絞りの歴史資料や技術を、実物で展示解説する資…

23愛知県

四間道

2017.03.12 プレスマンユニオン編集部

名古屋駅と名古屋城の間、四間道(しけみち)と呼ばれる道沿いに土蔵や町屋が軒を連ねる一角があります。名古屋城築城に伴い、それまでの尾張の中心地であった清洲から城下町機能の全てが移転し(「清洲越し」のと呼ばれる城下町の移転)…

23愛知県

万松寺

2017.03.12 プレスマンユニオン編集部

名古屋市中区大須3丁目、万松寺(ばんしょうじ)は、1540(天文9)年に、織田信長の父、織田信秀により織田家の菩提寺として開基された古刹。曹洞宗(禅宗)・大本山總持寺の末寺で十一面観音菩薩が本尊。正式の寺号は亀嶽林山萬松…

23愛知県

大須観音

2017.03.12 プレスマンユニオン編集部

正式には、真福寺寶生院(ほうしょういん)といい、一般には大須観音の呼び名で親しまれる寺。もともと尾張国長岡庄大須郷(現在の岐阜県羽島市桑原町大須)にあった寺を徳川家康がそのあらたかなる霊験ゆえに名古屋に移したもの。以後、…

23愛知県

東海道笠寺一里塚

2017.03.12 プレスマンユニオン編集部

愛知県内に現在も残る5つの一里塚のひとつで、名古屋市内では唯一残っているもの。一里塚は1604(慶長9)年に徳川幕府が街道を整備し、一里(約4km)ごとに塚を築き、その上に木を植えて道しるべとしたもの。笠寺一里塚は、東海…

23愛知県

東光院

2017.03.12 プレスマンユニオン編集部

笠寺観音の宿坊として創立し、本尊の不動明王は紀州熊野新宮の本尊であったものが伝来、厄除満願不動として信仰されています。豊臣秀吉より授かった天満宮(笠寺天満宮)の一堂もあり、お酒をお供えると顔面が赤くなるとの言い伝えから、…

23愛知県

笠寺観音

2017.03.12 プレスマンユニオン編集部

笠寺観音は、正式名を笠覆寺(りゅうふくじ)といい、創建は736(天平8)年という古刹。雨でずぶぬれになった十一面観世音菩薩に、自分の笠をとってかぶせた心の優しい娘を藤原兼平がみそめ、妻として迎えたという玉照姫の伝説が残さ…

23愛知県

犬山本町通りの家並み

2017.03.11 プレスマンユニオン編集部

犬山は城下町が形成された時代のままの町割りがほぼ完全に残されていますが、本町通りは城下町のメインストリート。大手門跡(現在の犬山市福祉会館)から南が町人地として町割された場所で、上本町・中本町・下本町・名栗町・外町・鵜飼…

23愛知県

三光稲荷神社

2017.03.11 プレスマンユニオン編集部

犬山城の麓に位置する1586(天正14)年頃の創建の神社。かつては犬山城内の三狐寺山(現在の丸の内緑地公園)に鎮座し、犬山城を築いた織田信長の叔父・織田信康に篤く崇敬されました。江戸時代には犬山城主・成瀬家歴代の祈願所と…

23愛知県

英泉の浮世絵&古地図で知る 犬山城

2017.03.11 プレスマンユニオン編集部

木曽川の河畔の小山の頂に建つ犬山城。松本城、彦根城、姫路城、松江城と並ぶ国宝5天守のひとつで、築かれた年代は最古級という天守です。木曽川を隔てた対岸は中山道の鵜沼宿(うぬましゅく)で、濃尾平野北端の交通の要衝に位置してい…

22静岡県

海底火山がつくった奇観! 石廊崎・石室神社

2017.03.11 プレスマンユニオン編集部

伊豆半島の南端、太平洋に突き出した岬が石廊崎(いろうざき)です。「日本の灯台50選」にも選定される石廊埼灯台からさらに先端へと向かうと、その断崖にはなんと石室神社(いろうじんじゃ、いしむろじんじゃ)が鎮座しています。

22静岡県

駿府城(駿府城公園)

2017.03.11 プレスマンユニオン編集部

静岡市の中心に位置する二重の堀と美しい石垣に囲まれた、静岡市民憩いの場。かつて徳川家康が築城、余生を送った駿府城の跡で、駿府藩の藩庁。府中城や静岡城とも呼ばれています。日清戦争後の明治29年から終戦まで、静岡歩兵第三十四…

22静岡県

海底火山がつくった奇観! 堂ヶ島・亀島&蛇島

2017.03.11 プレスマンユニオン編集部

「伊豆の松島」という別名もある堂ヶ島。美しい景観は実は海底火山がつくったものだとか。今回は有名な天窓洞横の亀島&蛇島(じゃじま)をクローズアップ。

22静岡県

海底火山がつくった奇観! 堂ヶ島・天窓洞

2017.03.11 プレスマンユニオン編集部

もともとは南海の海底火山がマントル対流にのって北上、本州にぶつかって誕生したのが伊豆半島。伊豆半島ジオパークはユネスコの「世界ジオパーク」に認定されていますが、必踏の地が堂ヶ島の天窓洞です。

田貫湖・ダブルダイヤモンド富士22静岡県

田貫湖で「ダブルダイヤモンド富士」を見よう!

2017.03.11 プレスマンユニオン編集部

富士山頂にピッタリと日が沈む、あるいは逆に日が昇ることを「ダイヤモンド富士」といいます。その絶景の場所が、静岡県富士宮市の田貫湖(たぬきこ)です。

23愛知県

名古屋城 二之丸庭園

2017.03.10 プレスマンユニオン編集部

名古屋城の二之丸庭園は、尾張藩の初代藩主、徳川義直が築いた庭園で、元和年間(1615年〜1623年)に二之丸御殿の造営にともない御殿の北側に聖堂(金声玉振閣)を中心として作庭された大名庭園です。御三家筆頭の尾張藩の大名庭…

23愛知県

名古屋港シートレインランド

2017.03.10 プレスマンユニオン編集部

名古屋港水族館の北側に隣接するレジャーランド。高さ85mと中部地方では最大で、名古屋港のシンボルともなっている大観覧車は、夜は夜景の名所。かつてこの地に名古屋港貨物ターミナルがあったことにから海(sea)と列車(trai…

  • <
  • 1
  • …
  • 1,183
  • 1,184
  • 1,185
  • 1,186
  • 1,187
  • …
  • 1,272
  • >








カテゴリー

楽天市場

ニッポン旅マガジン~旅ソムリエ 今日のおすすめ情報~
楽天トラベル

  • 【運営】合同会社ニッポン旅マガジン
  • 【協力】[M] mbdb / M-glam
  • お問い合わせ

©Copyright2026 ニッポン旅マガジン.All Rights Reserved.