瀬戸大橋記念館

瀬戸大橋記念館

香川県坂出市、瀬戸大橋記念公園の中心施設である瀬戸大橋記念館は、20世紀最大のプロジェクトといわれる瀬戸大橋の架橋工事の全貌を詳しく解説する記念館。大型マルチ映像やジオラマ、模型などで、瀬戸大橋の壮大な姿を紹介しています。

瀬戸大橋架橋の歴史がよくわかる

瀬戸大橋記念館

瀬戸内海の交通の歴史や、明治初期に四国新道(現在の国道32号、国道33号などの前身)・香川用水・瀬戸大橋を提唱した大久保諶之丞(おおくぼじんのじょう)など瀬戸大橋架橋の歴史、世界に誇る架橋の技術についても解説。
そのほか、全天周画面アストロビジョンによるブリッジシアターでは、迫力ある映像が楽しめます。

瀬戸大橋記念館
名称瀬戸大橋記念館/せとおおはしきねんかん
所在地香川県坂出市番の州緑町6-13
関連HP瀬戸大橋記念公園公式ホームページ
電車・バスでJR坂出駅からタクシーで15分。または、JR坂出駅から坂出市営バス瀬居町竹浦行きで20分、瀬戸大橋記念館前下車、すぐ
ドライブで瀬戸中央自動車道坂出北ICから約4.8km
駐車場450台/無料
問い合わせ瀬戸大橋記念公園管理協会 TEL:0877-45-2344/FAX:0877-45-2419
掲載の内容は取材時のものです、最新の情報をご確認の上、おでかけ下さい。
瀬戸大橋記念公園

瀬戸大橋記念公園

香川県坂出市、瀬戸大橋の南端にあり、瀬戸大橋の完成を記念するメモリアルパークが瀬戸大橋記念公園。敷地面積10.2haに、瀬戸大橋記念館を中心施設として瀬戸大橋の吊橋や斜張橋を象った噴水や芝生広場、大型遊具を配したこども広場、瀬戸大橋タワー、

瀬戸大橋

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本州の岡山県倉敷市と四国の香川県坂出市を結ぶ10の橋の総称が瀬戸大橋。瀬戸内海をまたぐ本州四国連絡橋の児島・坂出ルートで、道路・鉄道併用橋としては世界一の規模を誇り、橋全体の長さは、下津井瀬戸大橋から南備讃瀬戸大橋まで、6つの橋をあわせて9

瀬戸大橋タワー

瀬戸大橋タワー

瀬戸大橋の開通を記念して昭和63年3月20日〜8月31日に開催された『瀬戸大橋博覧会』の香川県側会場(坂出市番の州)のアミューズメント施設が瀬戸大橋タワー(昭和63年3月20日運用開始)。博覧会の会場跡地は瀬戸大橋記念公園として整備され、そ

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