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  • 日本三大梅林 日本三大

    日本三大梅林とは!?

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    雛人形、お内裏様とお雛様、左右どちらに飾る!?

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    梅林で見かける緑色の鳥、「梅にウグイス」ではなく、メジロだった!

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    古都秋月 雛めぐり|2026

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    第23回大和郡山盆梅展|2026

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    関東三大梅林とは!?

  • 湯島天神『文京梅まつり』 13東京都

    湯島天神『文京梅まつり』

  • 老神温泉びっくりひな飾り 10群馬県

    老神温泉びっくりひな飾り|沼田市|2026

  • 阿波勝浦ビッグひな祭り 2月

    第38回阿波勝浦ビッグひな祭り|勝浦町|2026

  • 鴻巣びっくりひな祭り 11埼玉県

    鴻巣びっくりひな祭り2026|鴻巣市

  • 春を彩る越前おおのひな祭り 18福井県

    春を彩る越前おおのひな祭り|大野市|2026

  • 水戸の梅まつり 08茨城県

    第130回水戸の梅まつり|水戸市|2026

  • 柳川雛祭り さげもんめぐり 2月

    第32回柳川雛祭り さげもんめぐり|柳川市|2026

  • 12千葉県

    2026かつうらビッグひな祭り|勝浦市

  • 1月

    第29回雛のつるし飾りまつり|伊豆稲取|2026

31鳥取県

「鳥取・大山町 まつおか食堂の大山おこわ&とり蕎麦」

2017.01.10 (じぶん日記)西村 愛

そろそろ年末ですよねー。 私も帰省中ですよ。鳥取の記事は今年はこの辺りで。続きは来年にまた!

13東京都

東京水辺ライン両国発着場

2017.01.09 プレスマンユニオン編集部

都立公園を管理する東京都公園協会が運航する水上バスが「東京水辺ライン」。両国発着所をメインポートにして、浅草(二天門)からお台場海浜公園を結ぶ「浅草・お台場クルーズ」、葛西臨海公園まで足を伸ばす「葛西・浅草クルーズ」、そ…

13東京都

天野屋

2017.01.09 プレスマンユニオン編集部

神田明神(神田神社)前の明神甘酒の店。1846(弘化3)年創業という老舗で、地下6mにある明治37年改築という輸入レンガ造りの室(むろ)でつくる米麹(こめこうじ)をベースにした昔ながらの味。江戸時代の慶長の始めに今のかた…

13東京都

ニコライ堂

2017.01.09 プレスマンユニオン編集部

ニコライ堂の愛称で親しまれている東京復活大聖堂の正式名は、日本ハリスト正教会教団復活大聖堂。ニコライ・カサートキン大主教によって建てられたギリシャ正教会の聖堂で、完成は明治24年。尖端状鐘楼があるドームの高さは38mで、…

13東京都

神田の家 井政(カフェ井政)

2017.01.09 プレスマンユニオン編集部

神田明神近く、宮本公園内に移築された遠藤家旧店舗・住宅主屋が「神田の家 井政」。江戸時代より神田鎌倉町で材木商を営んできた遠藤家が、関東大震災後、昭和初期に建てた店舗併用住宅で、平日は庭が一般公開されるとともに日中はカフ…

13東京都

昌平橋駅跡

2017.01.09 プレスマンユニオン編集部

わずか4年ほどですが、中央本線御茶ノ水駅の神田寄り、昌平橋のたもとに昌平橋駅が開業していました。1年間は、名古屋〜東京を結んだ中央本線の起点駅にもなっているのです。今では駅舎の雰囲気はありませんが、往時のレンガ造りの高架…

13東京都

昌平橋

2017.01.08 プレスマンユニオン編集部

神田川に架かる橋。江戸時代には上流の水道橋まで橋はなく、駿河台と本郷台は深い峡谷だったため、この橋は神田川を渡る重要な橋になっていました。現在の橋は大正時代架橋のコンクリートアーチ橋。照明なども往時のままに復元され、千代…

NEWS&TOPICS

1月16日 初閻魔

2017.01.08 プレスマンユニオン編集部

毎月16日は閻魔大王の縁日。正月16日と7月16日は、閻魔賽日(地獄の釜の蓋が開いて鬼も亡者も休むとされる日)です。1月16日、7月16日前後に、奉公人は休暇をもらって故郷に帰るという「藪入り」(やぶいり)というしきたり…

13東京都

昌平坂

2017.01.08 プレスマンユニオン編集部

湯島聖堂との間、千代田区と文京区の境界線上にある坂が昌平坂。昌平の名は、紀元前552年9月28日、孔子(こうし)が生まれた魯国昌平郷(現・中国山東省曲阜県の東南)に由来。孔子廟(湯島聖堂)が上野から湯島に移されてから付い…

13東京都

北斎&広重 浮世絵に描かれた湯島聖堂・神田川

2017.01.08 プレスマンユニオン編集部

御茶ノ水駅から、ニコライ堂と湯島聖堂、2つの聖堂を結ぶ聖橋を渡ると、湯島聖堂。御茶ノ水と湯島は隣接していたことに改めて気づきますが、そんな湯島の端に建つのが、江戸幕府が昌平坂学問所を設置した、湯島聖堂です。脇を流れる神田…

13東京都

湯島聖堂

2017.01.08 プレスマンユニオン編集部

1690(元禄3)年、5代将軍・徳川綱吉によって建てられた孔子廟(こうしびょう=孔子を祀る霊廟)が前身。「日本の学校教育発祥の地」の碑が立つように幕府直轄の昌平坂学問所が置かれた地であり、菅原道真を祀る湯島天神(湯島天満…

13東京都

広重&北斎 浮世絵に描かれた神田明神・神田祭

2017.01.07 プレスマンユニオン編集部

年配の人だと神田明神といえば、明神下に住んだ銭形平次を思い浮かべるかもしれません。銭形平次は実在の人物ではありませんが、平次の暮らした明神下から男坂の階段を上ると、眺めの良い、神田明神の境内です。この男坂の石段も日本橋・…

13東京都

神田明神

2017.01.07 プレスマンユニオン編集部

正式名は神田神社ですが、江戸時代以前からの神田明神で知られる「江戸総鎮守」。今でも東京の都心部、神田、日本橋、秋葉原、大手町、丸の内など108の町々の総氏神となっています。京都の祇園祭、大阪の天神祭とならんで「日本の三大…

13東京都

広重&豊国 浮世絵に描かれた増上寺

2017.01.07 プレスマンユニオン編集部

徳川家康が江戸入府の際に、住職に出会ったことが寛永寺と並ぶ徳川将軍家尊崇の寺となったとも伝えられる芝・増上寺。江戸時代には広大な敷地を誇る大寺院で、東海道側に設けられた大門がその玄関口として機能していました。大門は現存し…

13東京都

広重&国芳 浮世絵に描かれた築地本願寺

2017.01.07 プレスマンユニオン編集部

異色の外観で銀座界隈を歩く外国人観光客も注目する築地本願寺。現在の建物は古代インドの寺院を思わせる風貌ですが、江戸時代の築地本願寺(西本願寺)は、やはり堂々たる大屋根の寺院建築。しかも八丁堀の海上を埋め立てたばかりの土地…

13東京都

広重&国芳 浮世絵に描かれた駒形堂

2017.01.07 プレスマンユニオン編集部

隅田川に架かる駒形橋。そのたもとに駒形という地名の由来になった駒形堂があります。実はこの小さなお堂、東京最古といわれる歴史を誇る浅草寺のさらにルーツとなるお堂。江戸時代には吉原通いの粋人が乗る渡し舟の舟着き場も近くにあっ…

13東京都

広重の浮世絵に描かれた湯島天神

2017.01.07 プレスマンユニオン編集部

受験シーズンともなると合格祈願に訪れる人が多い湯島天神(正式名は湯島天満宮)。江戸時代には不忍池を眼下に、寛永寺を眼前にする高台の景勝地という地の利を活かし、料理茶屋が脇を固めて文人墨客が集う場所となっていました。江戸屈…

13東京都

妻恋神社

2017.01.07 プレスマンユニオン編集部

日本武尊が東征のおり、三浦半島・観音崎あたりから房総半島に渡る時、海が大時化(しけ)となり、難儀した際に、妃(きさき)の弟橘媛(おとたちばなひめ)が海に身を投じて海神を鎮(しず)めました。その帰路、日本武尊は湯島(現・東…

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