霞ヶ浦ふれあいランド・虹の塔

霞ヶ浦ふれあいランド・虹の塔

茨城県行方市(なめがたし)、霞ヶ浦の湖畔にある霞ヶ浦ふれあいランドのシンボルタワーが虹の塔。虹の塔2階は「玉のミュージアム」になっていますが2階からエレベーターで展望室に上る仕組み。高さ60m、霞ヶ浦の湖畔に建ち周囲には遮る物がないため、展望室からは眼下に霞ヶ浦大橋、さらに霞ヶ浦を一望に。

1月上旬にはダイヤモンド富士を眺望

平成4年4月29日にオープンした展望塔(開館当初は玉造町で、玉造虹の塔)。
筑波山はもちろん、晴れた日には牛久大仏の後ろ姿や、東京スカイツリー、富士山まで眺望できます。
1月上旬には富士山頂に太陽が沈むダイヤモンド富士を見ることも可能。

名称 霞ヶ浦ふれあいランド・虹の塔/かすみがうらふれあいらんど・にじのとう
所在地 茨城県行方市玉造甲1234
関連HP 霞ヶ浦ふれあいランド公式ホームページ
ドライブで 常磐自動車道千代田石岡ICから約21km。または、土浦北ICから約22km
駐車場 200台/無料
問い合わせ TEL:0299-55-3927/FAX:0299-55-3926
掲載の内容は取材時のものです。最新の情報をご確認の上、おでかけ下さい。
霞ヶ浦ふれあいランド

霞ヶ浦ふれあいランド

茨城県行方市(なめがたし)、霞ヶ浦(西浦)に架かる国道354号の霞ヶ浦大橋東詰めにある水をテーマにした体験型のテーマパークが霞ヶ浦ふれあいランド。シンボルタワーである高さ60mの虹の塔、水遊びOKの「ざぶざぶけいりゅう」と「ゆうゆうひろっぱ

霞ヶ浦大橋

霞ヶ浦大橋

茨城県行方市とかすみがうら市を結び、霞ヶ浦(西浦)の湖上を渡る国道354号の橋が霞ヶ浦大橋。霞ヶ浦の西浦を渡る唯一の橋で、昭和62年3月3日に開通した霞ヶ浦大橋有料道路が前身(開通時には茨城県道土浦大洋線の一部)。平成5年4月1日に県道が国

茨城のタワー11塔

日本一タワー好きの県民は茨城県民! 茨城のタワー11塔 完全ガイド

日本でいちばんタワー好きな県民は、何県だろうと調査したところ、新潟県などを抑えてトップに躍り出たのが茨城県。なにせ、ビール工場の工場見学後の試飲室も展望塔、さらに公園のアスレチック施設までタワーという県民性です。番外で紹介する牛久大仏も、実

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でニッポン旅マガジンをフォローしよう!

ABOUTこの記事をかいた人。

日本全国を駆け巡るプレスマンユニオン編集部。I did it,and you can tooを合い言葉に、皆さんの代表として取材。ユーザー代表の気持ちと、記者目線での取材成果を、記事中にたっぷりと活かしています。取材先でプレスマンユニオン取材班を見かけたら、ぜひ声をかけてください!

関連記事

よく読まれている記事

こちらもどうぞ