ニッポン旅マガジン

search
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
menu
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
キーワードで記事を検索
  • NEWS&TOPICS

    雛人形、お内裏様とお雛様、左右どちらに飾る!?

  • NEWS&TOPICS

    梅林で見かける緑色の鳥、「梅にウグイス」ではなく、メジロだった!

  • 古都秋月 雛めぐり 2月

    古都秋月 雛めぐり|2026

  • 大和郡山盆梅展 29奈良県

    第23回大和郡山盆梅展|2026

  • 道明寺天満宮梅まつり 27大阪府

    道明寺天満宮梅まつり|2026

  • 関東三大梅林 NEWS&TOPICS

    関東三大梅林とは!?

  • 湯島天神『文京梅まつり』 13東京都

    湯島天神『文京梅まつり』

  • 老神温泉びっくりひな飾り 10群馬県

    老神温泉びっくりひな飾り|沼田市|2026

  • 阿波勝浦ビッグひな祭り 2月

    第38回阿波勝浦ビッグひな祭り|勝浦町|2026

  • 鴻巣びっくりひな祭り 11埼玉県

    鴻巣びっくりひな祭り2026|鴻巣市

  • 春を彩る越前おおのひな祭り 18福井県

    春を彩る越前おおのひな祭り|大野市|2026

  • 水戸の梅まつり 08茨城県

    第130回水戸の梅まつり|水戸市|2026

  • 柳川雛祭り さげもんめぐり 2月

    第32回柳川雛祭り さげもんめぐり|柳川市|2026

  • 12千葉県

    2026かつうらビッグひな祭り|勝浦市

  • 1月

    第29回雛のつるし飾りまつり|伊豆稲取|2026

36徳島県

徳島城・東二の丸 天守跡

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

城山の頂に位置するのが徳島城の本丸ですが、東側に一段下がった場所にあるのが東二の丸。徳島城ではここに天守が建てられていました。1階は7間四方(一辺が14mの正方形)という大きさでしたが、天守台(天守を支える石垣など)は築…

36徳島県

徳島城・鷲の門

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島城の築城時には城外だった地に、新しい曲輪である三木郭(みきくるわ)が築かれた際に設けられた門が鷲の門。徳島大空襲で焼失したため、現在の門は徳島市市制100年を記念し、平成元年に復元されたもの。

36徳島県

徳島城・下乗橋

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島藩主・蜂須賀氏の生活空間であり、治世の場でもあった御殿への玄関口にあたるのが下乗橋(小見付橋)。内堀に架かる橋で、往時には太鼓橋でした。下乗橋の名前は、橋の前で駕籠などの乗り物から降りて歩いて渡ったことから由来。明治…

36徳島県

徳島城・数寄屋橋

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島城の御殿の鬼門(北東)にあたる門が城の東を流れる堀川に面した数寄屋門(すきやもん)。旗櫓(はたやぐら)の下に位置するもんは、別名「不明門」(ふみょうもん)と呼ばれ、死者を搬出するなど城内の凶事の際以外には開かれること…

36徳島県

徳島城(徳島中央公園)

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

国の史跡である徳島城の城跡。その城跡に日露戦争戦勝記念で明治39年に開園したのが徳島中央公園です。自然を生かした城山ゾーンを中心に、旧徳島公園ゾーン、スポーツゾーン、休養ゾーン、河岸ゾーンの5つのゾーンがあります。徳島城…

36徳島県

祖谷渓・ひの字渓谷

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島県三好市西祖谷山村、祖谷川が大きく蛇行し、あたかも「ひの字」となっているように眺望できるのが祖谷渓・ひの字渓谷。ひの字渓谷展望所は、祖谷川の流れから渓谷に迫る山々を一望にする絶景ポイントになっています。

36徳島県

祖谷渓(小便小僧の像)

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島県三好市を流れる吉野川支流、祖谷川の峡谷が祖谷渓(いやだに)。剣山に源を発する祖谷川が深い谷をえぐって流れ、V字型に切れ込んだ峡谷は10kmに渡って続きます。祖谷川沿いの杣道(そまみち)を辿り、平家の落人が落ち延びた…

36徳島県

祖谷のかずら橋

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島県三好市、吉野川の支流、祖谷川(いやがわ)に架かる祖谷のかずら橋は、長さ45m、幅2mのシラクチカズラで作られた吊り橋。山梨県大月市の桂川に架かる猿橋、山口県岩国市の錦川に架かる錦帯橋に並び「日本三奇橋」のひとつ。橋…

36徳島県

眉山ロープウェイ

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

阿波おどり会館5階の山麓駅と眉山山頂の山頂駅を結ぶのが眉山ロープウェイ。丸いゴンドラが2台連なるユニークスタイルから「ひょうたんビュー号」の愛称がありますが、ゴンドラ内での行き来はできません。高低差242mを6分で上った…

36徳島県

眉山公園

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島市街に隣接する標高280m内外の丘陵地が眉山(びざん)。山頂を中心に眉山公園として整備され、春の桜や秋の紅葉が美しい展望地。眉山パークウェイ(全長2850m)や阿波おどり会館5階からの眉山ロープウェイで、手軽に山頂に…

36徳島県

雨乞の滝

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

中部山湲県立自然公園、徳島県神山町(かみやまちょう)を流れる鮎喰川の支流の高根谷川にかかる巨瀑が雨乞の滝。雄滝27mと3段になって落下する雌滝45mがひとつになった滝で、「日本の滝百選」に選定。干魃(かんばつ)の時に農民…

36徳島県

大釜の滝

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

剣山スーパー林道から徳島県道253号(山川海南線)、さらに国道193号に入った那賀町の釜ヶ谷峡谷にある落差20mの巨瀑が大釜の滝で「日本の滝百選」のひとつ。那賀川の支流で雲早山(1496.0m)を源流とする釜ヶ谷川に懸か…

36徳島県

轟の滝(轟九十九滝)

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

海部川の上流、王餘魚谷川(かれいだにがわ)に懸かる滝で、落差は58mと徳島県随一の大滝。「日本の滝百選」にも選定。上流には1.5kmにわたって二重滝(10m)、不動滝(2m)、横見滝(15m)、舟型滝(2段8m)、丸渕滝…

36徳島県

薬王寺(四国八十八ヶ所霊場第23番札所)

2017.09.26 プレスマンユニオン編集部

美波町にある薬王寺は、四国八十八ヶ所霊場第23番札所で22番の平等寺からは3ヶ所の峠を越える行程。この薬王寺まで巡礼すれば阿波国23ヶ所「発心の道場」を終えたことになります。奈良時代に行基が開基したと伝わる古刹で、815…

39高知県

マンガ神社

2017.09.26 プレスマンユニオン編集部

有名漫画家の輩出県というゆえんもあって高校ペン児たちが毎夏、熱戦を繰り広げる全国高等学校漫画選手権大会『まんが甲子園』も開かれている。『まんが甲子園』で優勝するための願懸けをしてもらおうと創建された神社が中土佐町のマンガ…

38愛媛県

観自在寺(四国八十八ヶ所霊場第40番札所)

2017.09.26 プレスマンユニオン編集部

愛南町御荘平城にある平城山薬師院観自在寺(かんじざいじ)。807(大同2)年、平城天皇の勅願所として、空海が創建した真言宗大覚寺派の古刹で、本尊の薬師如来と脇仏の阿弥陀如来、十一面観音菩薩は空海の作と伝わっています。四国…

39高知県

延光寺(四国八十八ヶ所霊場第39番札所)

2017.09.26 プレスマンユニオン編集部

724(神亀元)年、聖武天皇の勅願で行基が薬師如来を刻んで本尊とし、堂塔を建立したのが始まりと伝えられる古刹が宿毛市の延光寺。795(延暦14)年、空海(弘法大師)が巡錫し桓武天皇の勅願所として再興、四国八十八ヶ所霊場3…

39高知県

韮ヶ峠

2017.09.26 プレスマンユニオン編集部

坂本龍馬は、沢村惣之丞(さわむらそうのじょう)とともに、1862(文久2)年3月24日の夜、高知城下を出奔し、翌25日に檮原(ゆすはら)に到着。翌26日早朝に檮原を出立、檮原の勤王の志士、那須俊平・信吾父子の道案内で宮野…

  • <
  • 1
  • …
  • 1,105
  • 1,106
  • 1,107
  • 1,108
  • 1,109
  • …
  • 1,261
  • >








カテゴリー

楽天市場

ニッポン旅マガジン~旅ソムリエ 今日のおすすめ情報~
楽天トラベル

  • 【運営】合同会社ニッポン旅マガジン
  • 【協力】[M] mbdb / M-glam
  • お問い合わせ

©Copyright2026 ニッポン旅マガジン.All Rights Reserved.