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    志賀草津高原ルート開通/雪の回廊

35山口県

安徳天皇阿弥陀寺陵

2017.07.16 プレスマンユニオン編集部

源平の最終決戦となった壇之浦の合戦で平家一門が敗れ、二位尼(にいのあま)に抱かれ、数え年8歳だった安徳天皇(平清盛の孫)は入水して命を絶ちます。赤間神宮の水天門は、入水した安徳帝を慰めるために竜宮城に見立てて建てられてお…

35山口県

赤間神宮・芳一堂

2017.07.16 プレスマンユニオン編集部

赤間ヶ関阿弥陀寺(今の赤間神宮)に住む盲目の琵琶法師・芳一の演奏する壇之浦の下りに平家の亡霊がその調べに聞きいるという「耳なし芳一の話」。昭和32年に建立された赤間神宮境内の芳一堂。その名の通り、山口県防府市出身の彫刻家…

35山口県

赤間神宮・七盛塚

2017.07.16 プレスマンユニオン編集部

赤間神宮にある平教盛、平知盛、平経盛、平教経、平資盛、平清経、平有盛、平盛継、平時子(従二位尼)など平家一門を祀る七盛塚。彦島にある平清盛と合わせて盛の付く武将が7人いるのが七盛塚という名の由来とか。

35山口県

赤間神宮

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

関門海峡を見下ろす高台に建つ赤間神宮。1185(文治元)年の壇之浦の戦で敗れて入水した安徳天皇を祀る神社です。もとは阿弥陀寺という寺で、1191(建久2)年、勅命で安徳天皇の御陵に御影堂が建立されたため、安徳天皇御影堂と…

02青森県

乙女の像(十和田湖)

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

周囲44kmの美しい二重カルデラ湖の十和田湖。そのシンボル的な存在が湖畔の休屋にある乙女の像。高村光太郎作のブロンズ製の裸婦像で、昭和28年に国立公園指定15周年を記念して御前ヶ浜に立てられたもの。

02青森県

十和田神社

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

十和田湖観光の中心地、休屋の駐車場から「開運の小径」をたどると東北屈指のパワースポット、十和田神社。十和田神社は、大同2年(807年)、坂上田村麻呂が創建したと伝わる古社。現在では日本武尊が祀られていますが明治維新以前の…

02青森県

銚子大滝

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

十和田湖を源流とし、東北屈指の渓谷美を誇る奥入瀬渓流の本流(奥入瀬川)にかかる唯一で最大の滝が銚子大滝。十和田湖に遡上する魚を拒み続けることから魚止めの滝とも呼ばれてきました。落差は7mですが、幅が20mもあり実にダイナ…

02青森県

田代平湿原

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

八甲田山の北側に広がる田代平湿原(たしろたいしつげん)。八甲田山という名前は、甲(かぶと)のような八つの峰の間に「田」と呼ばれる湿原が、点在することに由来しますが、その最大規模の田(湿原)が田代平湿原。200万年前の火山…

02青森県

蔦温泉

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

ブナの原生林に囲まれた蔦温泉(つたおんせん)は、明治の文豪、大町桂月(おおまちけいげつ)がこよなく愛した一軒宿の温泉。板張りの湯船の底から源泉が湧出するという木造の浴室が名物。浴室は2ヶ所ありますがいずれも湯屋は青森ヒバ…

02青森県

蔦の七沼

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

八甲田連峰のひとつ赤倉岳(1548m)の爆発によって誕生した蔦の七沼。蔦沼、鏡沼、月沼、瓢箪沼(ひょうたんぬま)、菅沼、長沼という蔦温泉旅館近い6つの沼を結んで「沼めぐりの小路」(2.8km、所要約1時間)が整備されてい…

02青森県

睡蓮沼

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

青森市と奥入瀬、十和田湖を結ぶ八甲田・十和田ゴールドライン(国道103号)の最高点である傘松峠近くにある湿原に囲まれた小さな沼。夏になると沼面を白いスイレン(エゾヒツジグサ)の花が飾るのでその名があります。傘松峠から睡蓮…

02青森県

萱野高原

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

八甲田山の北麓、青森市街と八甲田山を結ぶ国道103号(十和田ゴールドライン)の途中にある標高540mの高原が萱野高原(かやのこうげん)。天然の芝生が広がり、正面には八甲田山の山々を、背後には青森市街や陸奥湾を眺望するビュ…

02青森県

酸ヶ湯温泉

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

江戸時代から湯治場(名湯「鹿の湯」)として栄えた酸ヶ湯(すかゆ)温泉は、八甲田山麓に湧く一軒宿のいで湯。東北屈指の名湯として知られ、名物は総ヒバ造りの「ヒバ千人風呂」。80坪もの広さがあり、源泉そのままの熱の湯、打たせ湯…

02青森県

ふかし湯(まんじゅうふかし)

2017.07.15 プレスマンユニオン編集部

酸ヶ湯温泉近く、地獄沼と国道を隔てた反対側にある東屋風の温泉施設(酸ヶ湯温泉から徒歩7分)が、ふかし湯。「まんじゅうふかし」とも呼ばれていますが、「まんじゅう」とは、津軽弁で女性の象徴を表す言葉。つまり、女性が下半身を温…

02青森県

地獄沼(酸ヶ湯温泉)

2017.07.14 プレスマンユニオン編集部

酸ヶ湯近くにある沼で爆裂火口の跡(第四紀八甲田火山の名残り)で別の名を「底なし沼」。現在でも周辺から硫気ガスが立ちのぼり硫黄臭が漂い、沼のなかからは70度〜90度の熱湯が噴出。まさに地獄の茹で釜状態。危険なので沼に立ち入…

02青森県

雪中行軍遭難記念像

2017.07.14 プレスマンユニオン編集部

映画『八甲田山』(新田次郎の小説『八甲田山死の彷徨(ほうこう)』が原作)で知られる青森歩兵第五聯隊が遭難した雪中行軍の訓練。日露戦争前の明治35年、青森側から入山した青森歩兵第五聯隊は猛吹雪にあい、一行210名のうち、死…

02青森県

毛無岱

2017.07.14 プレスマンユニオン編集部

作家・深田久弥が『日本百名山』の中で「神の工(たくみ)を尽くした名園」と絶賛した大湿原地帯が八甲田山の中腹に広がる毛無岱(けなしたい)。上毛無岱、下毛無岱の2段になって広がり、夏にはワタスゲ、キンコウカなどが咲き誇る別天…

02青森県

城ヶ倉大橋

2017.07.14 プレスマンユニオン編集部

美しい渓谷美を誇る、八甲田山中の城ヶ倉渓谷にかかる国道394号バイパスの橋が城ヶ倉大橋。長さ360m、谷底からの高さ122m、橋脚間の長さ225mと上路式アーチ橋としては日本屈指のスケールを誇っています。橋上からは城ヶ倉…

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