ニッポン旅マガジン

search
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
menu
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
キーワードで記事を検索
  • NEWS&TOPICS

    初詣は、日本三大〇〇へ! パワースポットで開運! 【 えびす・弁天 ・ 天神・八幡 ・聖天 篇】

  • NEWS&TOPICS

    初詣は、日本三大〇〇へ! パワースポットで開運! 【稲荷・文殊・観音・薬師・住吉篇】

  • NEWS&TOPICS

    初日の出の時刻、都道府県庁所在地で「一番遅い」のは、九州に! TOP10を紹介

  • NEWS&TOPICS

    初日の出の時刻、都道府県庁所在地で「一番早い」のは、意外な県! TOP10を紹介

  • NEWS&TOPICS

    初日の出、ここが早いぞ! BEST10

  • 12千葉県

    本土の平地で「日本一早い初日の出」は、犬吠埼!

  • 12千葉県

    本土で、最初に初日の出を眺められる場所が清澄山(千葉県鴨川市)!

  • NEWS&TOPICS

    絶景! 初日の出SPOTを探せ! 6位〜18位

  • NEWS&TOPICS

    絶景! 初日の出SPOTを探せ! 1位〜5位

妙義神社総門(旧白雲山石塔寺仁王門)10群馬県

妙義神社総門(旧白雲山石塔寺仁王門)

2019.09.03 プレスマンユニオン編集部

神仏集合時代(明治の神仏分離、廃仏毀釈まで)、妙義神社には別当(神社を管理する寺)として上野寛永寺の末寺である白雲山高顕院石塔寺がありました。妙義神社境内は上部(随神門から先)の神域と下部(総門とその右手)の旧石塔寺寺域…

崎の湯30和歌山県

崎の湯

2019.09.02 プレスマンユニオン編集部

南紀白浜(和歌山県白浜町)でもっとも古い温泉街である湯崎にあり、浴槽から大海原を眺望する開放感抜群の公共の露天風呂が崎の湯。「湯崎七湯」と呼ばれる万葉の昔から知られる温泉のひとつで、湯船は、昔のままの湯壺を使用しています…

榛名「湖畔の宿」記念公園10群馬県

榛名「湖畔の宿」記念公園

2019.09.02 プレスマンユニオン編集部

昭和15年に発表された高峰三枝子の『湖畔の宿』(作詞・佐藤惣之助、作曲・服部良一)は、発売当時、戦時下であったために発売禁止的な扱いとなっていましたが、歌い継がれた戦後、「山の淋しい湖に」の歌い出しで一世を風靡。平成元年…

妙義神社10群馬県

妙義神社

2019.09.02 プレスマンユニオン編集部

白雲山、金洞山、金鶏山の3つの峰からなる、日本三大奇勝(耶馬渓・寒霞渓・妙義山)のひとつ、妙義山(群馬県富岡市)。その白雲山東麓の山腹にある古社が、妙義神社です。社伝によれば創建は宣化天皇2年(539年)という古社で、日…

牟婁の湯30和歌山県

牟婁の湯

2019.09.01 プレスマンユニオン編集部

南紀白浜(和歌山県白浜町)の湯崎温泉街にある立ち寄り湯が牟婁の湯(むろのゆ)。崎の湯と並んで白浜の代表的な外湯で、礦湯2号(まぶゆ=含硫黄-ナトリウム-塩化物強塩温泉/pH7.3)と行幸源泉(みゆき2号泉=ナトリウム-塩…

群馬サファリパーク10群馬県

野生の王国・群馬サファリパーク

2019.09.01 プレスマンユニオン編集部

群馬県富岡市にある本格的なサファリパークが、野生の王国・群馬サファリパーク。約100種1000頭羽の動物たちが放し飼いにされているサファリパーク(動物ゾーン)に、ジェットコースター、観覧車のある遊園地が併設されています。…

楽山園10群馬県

楽山園

2019.09.01 プレスマンユニオン編集部

江戸時代初期に織田氏によって造られた小幡藩2万石の藩邸に付属の大名庭園(国の名勝)が群馬県甘楽町(かんらまち)小幡にある楽山園(らくさんえん)。築庭は織田信長の次男である織田信雄(おだのぶかつ/大坂冬の陣の直前に徳川方へ…

群馬県庁昭和庁舎10群馬県

群馬県庁昭和庁舎

2019.08.31 プレスマンユニオン編集部

昭和3年に完成した群馬県庁の庁舎が群馬県庁昭和庁舎。設計は早稲田大学大隅講堂、日比谷公会堂と同じ佐藤功一。関東近県では、最も先進的な建築技術を駆使した県庁で国の登録有形文化財になっています。平成11年まで本庁舎として使わ…

群馬会館10群馬県

群馬会館

2019.08.31 プレスマンユニオン編集部

群馬県前橋市、群馬県庁昭和庁舎の向かい側に建つレトロな洋館は、昭和5年築の群馬県内最古の公会堂、群馬会館(国の登録有形文化財)。設計は群馬県庁昭和庁舎(昭和3年築)と同じく佐藤功一。佐藤功一は日比谷公会堂(昭和4年)、早…

峠の公園10群馬県

峠の公園

2019.08.31 プレスマンユニオン編集部

群馬県渋川市の伊香保温泉街の入口、伊香保公民館横にあるのが峠の公園。ホテル木暮へと続く八幡坂の入口にあるこの峠の公園は東武伊香保軌道線(昭和31年廃止)の軌道跡。地元有力者の木暮武太夫を社長にして、明治43年に伊香保電気…

小間口10群馬県

小間口

2019.08.31 プレスマンユニオン編集部

伊香保温泉(群馬県渋川市)では、温泉を最奥部の猿沢に湧く源泉(黄金の湯=硫酸塩泉/毎分4000リットル)から地下の湯樋(ゆとい)を使って、石段街に流し、16ヶ所ある小間口から各旅館に分湯する独特の方法を採用。石段の途中に…

源泉湧出口観覧所(伊香保温泉源泉)10群馬県

源泉湧出口観覧所(伊香保温泉源泉)

2019.08.31 プレスマンユニオン編集部

群馬県渋川市に湧く、伊香保温泉。その最上部に鎮座する伊香保神社から徒歩10分、温泉街の最奥、伊香保露天風呂脇にある第2号源泉湧出口を見学できるのが源泉湧出口観覧所。湧出量毎分4627リットルという源泉(硫酸塩泉)が勢いよ…

伊香保温泉飲泉所10群馬県

伊香保温泉飲泉所

2019.08.31 プレスマンユニオン編集部

伊香保温泉(群馬県渋川市)は、明治初期に「日本の温泉医学の父」といわれるベルツ博士(お雇い外国人・ドイツ帝国の医師)から国内で初めて、医学的温泉療法の指導を受けた名湯。伊香保温泉飲泉所は、伊香保神社から伊香保露天風呂に向…

東京湾要塞 第二海堡12千葉県

東京湾の人工島「第二海堡」を富津岬&洋上から見学

2019.08.30 プレスマンユニオン編集部

東京湾を航行する船から、そして富津岬突端の展望塔(明治百年記念塔)から眺めることができる、東京湾の人工島が、千葉県富津市にある第二海堡(だいにかいほ)。富国強兵を目ざした明治時代に、東京湾防備の要として建設された海上砲台…

伊香保露天風呂10群馬県

伊香保露天風呂

2019.08.30 プレスマンユニオン編集部

群馬県渋川市の伊香保温泉(いかほおんせん)。石段街上の伊香保神社脇から、さらに急坂を登り詰めたところにある公共の露天風呂が伊香保露天風呂です。古くからの源泉である黄金の湯(こがねのゆ)が掛け流しで注がれます。竹垣に囲まれ…

東京湾第一海堡と富士山13東京都

東京湾要塞化は「第一海堡」から始まった!

2019.08.30 プレスマンユニオン編集部

明治20年代に山縣有朋(やまがたありとも)らによる本土要塞化の一環で、東京湾の要塞化が図られました。最初に築かれたのが、富津岬の根元の砲台(富津元洲堡塁砲台)と、富津岬沖(約1kmほど沖)の第一海堡(だいいちかいほ/だい…

峠の釜めし本舗おぎのやドライブイン横川店10群馬県

峠の釜めし本舗おぎのやドライブイン横川店

2019.08.30 プレスマンユニオン編集部

信越本線横川駅(群馬県安中市)の名物駅弁が「峠の釜めし」。昭和33年、益子焼の土釜に入った駅弁「峠の釜めし」が発売され、その後、全国屈指の人気駅弁へと成長しました。昭和39年には自動車旅行の増加にあわせて「峠の釜めし・ド…

明治百年記念展望塔12千葉県

富津岬先端の「明治百年記念展望塔」のモチーフは!?

2019.08.30 プレスマンユニオン編集部

東京湾の入口、富津岬先端(千葉県富津市)にある「明治百年記念展望塔」は、「関東の富士見百景」にも選ばれた絶景の地。晴れていれば東京湾越しに富士山を眺望します。「明治百年記念展望塔」は、 砂州の先端に文字通りの「砂上の楼閣…

  • <
  • 1
  • …
  • 843
  • 844
  • 845
  • 846
  • 847
  • …
  • 1,258
  • >








カテゴリー

楽天市場

ニッポン旅マガジン~旅ソムリエ 今日のおすすめ情報~
楽天トラベル

  • 【運営】合同会社ニッポン旅マガジン
  • 【協力】[M] mbdb / M-glam
  • お問い合わせ

©Copyright2026 ニッポン旅マガジン.All Rights Reserved.