ニッポン旅マガジン

search
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
  • プライバシーポリシー
  • 運営者情報
menu
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
  • プライバシーポリシー
  • 運営者情報
キーワードで記事を検索
  • 花見

    【関東周辺】 ユリ咲く花園 6園 |東京都心にも!

  • 13東京都

    東京23区で楽しむ花菖蒲の名所 8選

  • 13東京都

    東京のジェットコースター 全5施設8コースター紹介

  • 18福井県

    確実に誤解を生む! まさかの天守閣(22)越前大野城|福井県

  • 京成スカイライナー NEWS&TOPICS

    京成「スカイライナー」、どの座席がおすすめ!?

  • 日本三名塔 国宝

    日本三名塔とは!?

  • 幻の五蔵大池 42長崎県

    雨上がりに美しい池が! 「幻の五蔵大池」が神秘的だと話題に

  • NEWS&TOPICS

    夏は涼しい「天空のトレッキング」  歩かず登れる! 全7コース

  • 立山黒部アルペンルート・室堂 16富山県

    立山黒部アルペンルートの最高所・室堂には梅雨がない!

  • 日本三大あじさい名所 NEWS&TOPICS

    Yahoo!検索数で知る「日本三大あじさい名所」とは!?

  • 44大分県

    くじゅう連山でミヤマキリシマが見頃に!

  • かざはやの里 24三重県

    かざはやの里『紫陽花まつり』|2026

  • たんばらラベンダーパーク 10群馬県

    たんばらラベンダーパーク

  • 堀切菖蒲園 13東京都

    堀切菖蒲園

  • 日本新三景 日本三大

    日本新三景(新日本三景)とは!?

  • 日本三大あやめ園 日本三大

    日本三大あやめ園とは!?

40福岡県

大野城

2017.09.29 プレスマンユニオン編集部

太宰府(だざいふ)の北、なだらかに広がる四王寺山脈(福岡県宇美町・大野城市・太宰府市の境)にある古代の山城が大野城(おおののき)。水城(みずき)が造られた翌年、665(天智天皇4)年、大宰府の北の守りとして、南に備えられ…

40福岡県

水城

2017.09.29 プレスマンユニオン編集部

百済(くだら)滅亡直後の663(天智天皇2)年、朝鮮半島の白村江(はくすきのえ)に倭国軍を送り、唐・新羅連合軍と激戦となりますが敗戦。百済は滅亡し、倭国は、大陸からの脅威に怯えることとなります。そこで、664(天智天皇3…

33岡山県

鬼ノ城

2017.09.29 プレスマンユニオン編集部

岡山県総社市にある標高397mの鬼城山(きのじょうざん)にある古代の山城が鬼ノ城(きのじょう)。山に石垣を組んで、大陸からの侵攻に備えた九州や瀬戸内海に築かれた古代山城(神籠石式山城)のひとつ。とくに鬼ノ城は往時の雰囲気…

40福岡県

福岡城むかし探訪館

2017.09.29 プレスマンユニオン編集部

福岡城内、舞鶴公園内にある福岡城のガイダンス施設が福岡城むかし探訪館。館内では展示パネルや福岡城下の立体模型を展示。古地図や在りし日の福岡城をCGで再現し、まるで往時にタイムトリップしたようなリアルな映像散歩が楽しめる趣…

33岡山県

神庭の滝

2017.09.29 プレスマンユニオン編集部

国の名勝で、「日本の滝百選」にも選ばれているのが岡山県真庭市の神庭の滝(かんばのたき)。落差110m、幅20mと中国地方随一の大きさを誇り、断崖絶壁を落下する豪快さは西日本一の呼び声も高い巨瀑です。一帯は岡山県立神庭の滝…

35山口県

錦帯橋

2017.09.28 プレスマンユニオン編集部

錦帯橋(きんたいきょう)は、1673(延宝元)年、3代岩国藩主・吉川広嘉(きっかわひろよし)の命により築かれた5連アーチ型の木橋。杭州の西湖にある「錦帯橋」をモデルに架けられたという。猿橋(山梨県大月市)、祖谷のかずら橋…

19山梨県

猿橋

2017.09.28 プレスマンユニオン編集部

山梨県大月市を流れる桂川に架かる全長30.9m、幅3.3m、谷からの高さ31mの木造橋が猿橋。愛本橋(現存せず)、岩国の錦帯橋とともに、日本三奇橋に数えられています(祖谷のかずら橋、日光・神橋を加える場合も)。橋脚を使わ…

36徳島県

人力ロープウェイ「野猿」

2017.09.28 プレスマンユニオン編集部

谷に張ったワイヤーロープで吊り下げられた籠(屋形)に乗り、利用者は別に用意された引き綱をたぐり寄せて進むのが人力ロープウェイ「野猿」。日本国内では徳島県三好市東祖谷菅生の奥祖谷二重かずら橋横と、奈良県十津川村(2ヶ所)の…

36徳島県

阿波の土柱

2017.09.28 プレスマンユニオン編集部

扇状地が隆起し、砂礫層でできた山の斜面が浸食作用を受けて数十の土の柱を形成したという奇観が徳島県阿波市にある阿波の土柱(あわのどちゅう)で、国の天然記念物に指定。日本最大の断層である中央構造線も生成にからみ、内外の地質学…

36徳島県

奥祖谷二重かずら橋

2017.09.28 プレスマンユニオン編集部

祖谷渓(いやだに)にはかつて13のかずら橋がありましたが、現存するのは三好市東祖谷村の奥祖谷二重かずら橋と、三好市西祖谷山村にある善徳のかずら橋の2つ。奥祖谷二重かずら橋は、秘境ムードたっぷりの橋で、長さ約43mの男橋と…

36徳島県

大歩危峡観光遊覧船

2017.09.28 プレスマンユニオン編集部

大股で歩くと危険というのがその名の由来の大歩危(おおぼけ)。砂質片岩(さしつへんがん)の成す渓谷美は船から見上げるのがいちばん。大歩危峡観光遊覧船は、「大歩危峡まんなか」から乗船して、30分かけて吉野川を遊覧します(往復…

36徳島県

大歩危

2017.09.28 プレスマンユニオン編集部

徳島県三好市を流れる吉野川中流域の奇勝、大歩危(おおぼけ)、小歩危(こぼけ)。歩危については、山などの険しい場所を表す「ほき」という言葉が転じたとか、大股で歩いても小股で歩いても危険な所という意味で名付けられたなどの由来…

36徳島県

徳島城・本丸跡

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

標高61mの城山に築かれたのが本丸、東二の丸、西二の丸、西三の丸の山城部分。徳川幕府の安定とともに、徳島藩の藩政は山麓の御殿へと移り、山上の施設はいざという時の備えとなりました。山城部分で最大の面積を誇ったのが本丸で、御…

36徳島県

徳島城・東二の丸 天守跡

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

城山の頂に位置するのが徳島城の本丸ですが、東側に一段下がった場所にあるのが東二の丸。徳島城ではここに天守が建てられていました。1階は7間四方(一辺が14mの正方形)という大きさでしたが、天守台(天守を支える石垣など)は築…

36徳島県

徳島城・鷲の門

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島城の築城時には城外だった地に、新しい曲輪である三木郭(みきくるわ)が築かれた際に設けられた門が鷲の門。徳島大空襲で焼失したため、現在の門は徳島市市制100年を記念し、平成元年に復元されたもの。

36徳島県

徳島城・下乗橋

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島藩主・蜂須賀氏の生活空間であり、治世の場でもあった御殿への玄関口にあたるのが下乗橋(小見付橋)。内堀に架かる橋で、往時には太鼓橋でした。下乗橋の名前は、橋の前で駕籠などの乗り物から降りて歩いて渡ったことから由来。明治…

36徳島県

徳島城・数寄屋橋

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

徳島城の御殿の鬼門(北東)にあたる門が城の東を流れる堀川に面した数寄屋門(すきやもん)。旗櫓(はたやぐら)の下に位置するもんは、別名「不明門」(ふみょうもん)と呼ばれ、死者を搬出するなど城内の凶事の際以外には開かれること…

36徳島県

徳島城(徳島中央公園)

2017.09.27 プレスマンユニオン編集部

国の史跡である徳島城の城跡。その城跡に日露戦争戦勝記念で明治39年に開園したのが徳島中央公園です。自然を生かした城山ゾーンを中心に、旧徳島公園ゾーン、スポーツゾーン、休養ゾーン、河岸ゾーンの5つのゾーンがあります。徳島城…

  • <
  • 1
  • …
  • 1,120
  • 1,121
  • 1,122
  • 1,123
  • 1,124
  • …
  • 1,277
  • >








カテゴリー

楽天市場

ニッポン旅マガジン~旅ソムリエ 今日のおすすめ情報~
楽天トラベル

  • 【運営】合同会社ニッポン旅マガジン
  • 【協力】[M] mbdb / M-glam
  • お問い合わせ

©Copyright2026 ニッポン旅マガジン.All Rights Reserved.