ニッポン旅マガジン

search
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
menu
  • 今日は何の日?What Today?
  • ルーツ・発祥の地Roots
  • おすすめスポットSpot
    • 穴場・奇観・珍百景
    • パワースポット
    • 絶景
    • マンホールコレクション
  • 知られざるニッポンUnknown Japan
  • 世界遺産World Heritage
  • ランキングRanking
キーワードで記事を検索
  • NEWS&TOPICS

    初詣は、日本三大〇〇へ! パワースポットで開運! 【 えびす・弁天 ・ 天神・八幡 ・聖天 篇】

  • NEWS&TOPICS

    初詣は、日本三大〇〇へ! パワースポットで開運! 【稲荷・文殊・観音・薬師・住吉篇】

  • NEWS&TOPICS

    初日の出の時刻、都道府県庁所在地で「一番遅い」のは、九州に! TOP10を紹介

  • NEWS&TOPICS

    初日の出の時刻、都道府県庁所在地で「一番早い」のは、意外な県! TOP10を紹介

  • NEWS&TOPICS

    初日の出、ここが早いぞ! BEST10

  • 12千葉県

    本土の平地で「日本一早い初日の出」は、犬吠埼!

  • 12千葉県

    本土で、最初に初日の出を眺められる場所が清澄山(千葉県鴨川市)!

  • NEWS&TOPICS

    絶景! 初日の出SPOTを探せ! 6位〜18位

  • NEWS&TOPICS

    絶景! 初日の出SPOTを探せ! 1位〜5位

長篠設楽原古戦場・徳川家康本陣跡23愛知県

長篠設楽原古戦場・徳川家康本陣跡

2020.03.11 プレスマンユニオン編集部

愛知県新城市、長篠設楽原古戦場(ながしのしたらがはらこせんじょう)にある、決戦の際に弾正山( だんじょうやま )に構えた徳川家康本陣跡。武田軍に包囲され籠城した長篠城を救援するため徳川家康は設楽原に出陣し、弾正山に陣を構…

長篠堰堤23愛知県

長篠堰堤

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

長篠の戦いで有名な愛知県新城市(しんしろし)を流れる豊川を堰き止めて明治45年に築かれたダムが長篠堰堤(ながしのえんてい)。水は、発電機と水車を上下に繋いだ日本初の縦軸式水車発電所の長篠発電所に導水されています。白水ダム…

家康像22静岡県

【知られざるニッポン】vol.59 家康が隠居所に駿府(静岡市)を選んだ理由とは!?

2020.03.10 酒井正人(プレスマンユニオン理事)

慶長10年(1605年)4月16日、徳川家康は、将軍職を我が子・秀忠に譲り、駿府を隠居所に決めて、「大御所政治」を行ないます。慶長12年(1607年)から元和2年(1616年)の間、実質的に駿府城(現・静岡県静岡市)が日…

日吉ダム(天若湖)26京都府

日吉ダム(天若湖)

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

京都府南丹市日吉町を流れる桂川(淀川水系)に平成9年に完成した堤高67.4mの重力式コンクリートダムが日吉ダム。ダム湖は、水没地区の地名を採って天若湖(あまわかこ)と名付けられ、ダム湖百選に選定。ダム湖周辺は観光地として…

布引五本松堰堤(布引ダム)28兵庫県

布引五本松堰堤(布引ダム)

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

兵庫県神戸市中央区、山陽新幹線新神戸駅の北、700mほどのところにあるのが布引五本松堰堤(布引ダム)。開港後の神戸居留地には慢性的な水不足があり、神戸港寄港の船に水を供給する必要もあり、明治33年、日本最初の重力式コンク…

間欠泉 全国9ヶ所★完全ガイドNEWS&TOPICS

間欠泉 全国9ヶ所★完全ガイド

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

アメリカのイエローストーン国立公園、アイスランドのストロックル間欠泉など、世界的には間欠泉が噴出する場所が数多くありますが、実は火山帯が縦横に走る日本列島は「温泉列島」でもあり、各地に間欠泉があります。見学できる間欠泉は…

彩湖(荒川調節池)11埼玉県

彩湖(荒川調節池)

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

荒川の河口から29km~32km付近、埼玉県さいたま市、戸田市一帯(笹目橋〜羽根倉橋までの一帯)に広がるのが洪水時に一時的に水を貯め、下流への流量を調整する洪水調節池の荒川調節池。埼玉県が「彩の国」とPRしていることから…

神流湖(下久保ダム)10群馬県

神流湖(下久保ダム)

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

群馬県藤岡市と埼玉県児玉郡神川町の境界を流れる神流川(かんながわ/群馬県・埼玉県・長野県境の三国山が水源)に昭和43年に完成した堤高129.0mの重力式コンクリートダムが下久保ダム。ダム湖の神流湖(かんなこ)は、ダム湖百…

薗原湖(薗原ダム)10群馬県

薗原湖(薗原ダム)

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

群馬県沼田市を流れる片品川(利根川水系)に昭和40年に完成した堤高76.5mの重力式コンクリートダムが薗原ダム(そのはらだむ)。首都圏の水がめとなる利根川水系8ダムのひとつで、ダム湖が薗原湖(そのはらこ)。湖岸には群馬県…

草木ダム(草木湖)10群馬県

草木ダム(草木湖)

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

群馬県みどり市を流れる渡良瀬川の上流部に昭和51年に完成した堤高140.0mの重力式コンクリートダムが、草木ダム。水資源機構が管理する多目的ダムで、首都圏の水がめのひとつ。ダム湖が草木湖で、ダム湖百選にも選定されています…

洞元湖10群馬県

洞元湖(須田貝ダム)

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

群馬県利根郡みなかみ町、利根川上流部に昭和30年に完成した発電専用ダムが須田貝ダム(すだがいだむ)。堤高72.0mの重力式コンクリートダムで、ダム湖が洞元湖(どうげんこ)。奥利根湖(矢木沢ダム)・藤原湖(藤原ダム)ととも…

藤原湖(藤原ダム)10群馬県

藤原湖(藤原ダム)

2020.03.10 プレスマンユニオン編集部

群馬県利根郡みなかみ町を流れる利根川上流部、奥利根ゆけむり街道沿いにあるのが藤原湖。堤高94.5mの重力式コンクリートダム(昭和34年完成)、藤原ダムのダム湖で、奥利根湖(矢木沢ダム)、洞元湖(須田貝ダム)とともに奥利根…

日本の巨大ダムランキング

日本の巨大ダム(堤高) ベスト10

2020.03.09 プレスマンユニオン編集部

ダムの大きさを測る物差しとしてもっともシンプルなのが堤高(ていこう)。つまりはダムの堰堤の高さです。基礎地盤からダムの一番上までの高さなので、下から見上げたときの迫力などに反映されるのもこの堤高。アーチダム、ロックフィル…

渋の地獄谷噴泉20長野県

渋の地獄谷噴泉

2020.03.09 プレスマンユニオン編集部

長野県下高井郡山ノ内町の湯田中・渋温泉郷。温泉に入る猿「SNOW MONKEY RESORTS」として世界的にも有名な地獄谷野猿公苑近くにあるのが渋の地獄谷噴泉。地獄谷温泉の一軒宿「地獄谷温泉後楽館」の源泉で、…

大湯間欠泉22静岡県

大湯間欠泉

2020.03.09 プレスマンユニオン編集部

熱海温泉に古来からある源泉、熱海七湯(大湯、河原湯、小沢の湯、風呂の湯、清左衛門の湯、佐治郎の湯、野中の湯)のひとつが大湯。熱海市街の中心に、大湯間欠泉としてその姿をとどめています。大湯は、熱海温泉の中心的な存在で、徳川…

諏訪湖間欠泉センター20長野県

諏訪湖間欠泉センター

2020.03.09 プレスマンユニオン編集部

北海道の登別温泉(登別市)、九州・大分県の別府温泉(別府市)と並ぶ、日本三大温泉郷のひとつ、上諏訪温泉(長野県諏訪市)。源泉の総数は500以上、湧出量は1分あたり9500リットルにものぼります。そんな上諏訪温泉のダイナミ…

上諏訪駅足湯20長野県

上諏訪駅足湯

2020.03.09 プレスマンユニオン編集部

長野県諏訪市、JR中央本線上諏訪駅の1番ホーム(上りホーム)には、かつて男女別の露天風呂があり、日帰り入浴が可能な駅として、知られていました。これは、昭和61年の「一駅一名物運動」で誕生したもの。現在は、露天風呂を足湯と…

矢木沢ダム(奥利根湖)10群馬県

矢木沢ダム(奥利根湖)

2020.03.09 プレスマンユニオン編集部

群馬県利根郡みなかみ町を流れる利根川の最上流部に位置する堤高131.0mのアーチ式コンクリートダムが矢木沢ダム。首都圏の水がめとしての機能を有する多目的ダムで、昭和42年に完成。関東地方では最大級の多目的ダムで、ダム湖は…

  • <
  • 1
  • …
  • 788
  • 789
  • 790
  • 791
  • 792
  • …
  • 1,258
  • >








カテゴリー

楽天市場

ニッポン旅マガジン~旅ソムリエ 今日のおすすめ情報~
楽天トラベル

  • 【運営】合同会社ニッポン旅マガジン
  • 【協力】[M] mbdb / M-glam
  • お問い合わせ

©Copyright2026 ニッポン旅マガジン.All Rights Reserved.